1000回以上エッチしても性病ゼロな男がやってること。エッチは知識とゴムで9割安全です(トーマス調べ)

1000回以上エッチしても性病ゼロな男がやってること。エッチは知識とゴムで9割安全です(トーマス調べ)
相談者
相談者

セックスが怖い!
性病になったらどうしよう...

うんうん、めっちゃ大事な悩みです。

「エッチ=気持ちいい」だけじゃない。

“性病”というリアルな問題、ちゃんと知っておく必要があります。

ただし!

正しく知って、ちゃんと対策すれば、
ビビりすぎる必要もありません。

今回は、性病のあれこれと、
「トーマス、1000回以上セックスしてて無傷」な理由まで包み隠さず話します。
 

そもそも性感染症って何?

 
性感染症(STD)は、
性行為でうつる病気たちのこと。

有名どころでいうと:

* クラミジア
* 淋病
* 梅毒
* 性器ヘルペス
* HIV/エイズ

聞いたことはあるけど、内容までは…って人も多いはず。

ざっくり言うと、

> 「見えないところから忍び寄って、
>  放置するとエライことになる病気たち」

です。
 

クラミジア:気づかないうちに広がるステルス系

 
- 自覚症状ほぼナシ
- でも子宮・喉・おしりに感染する
- 女子の場合、不妊の原因になることも

「気づいたら炎症」系の代表格。
 

淋病:クラミジアの“兄貴分”みたいなやつ

 
- めっちゃ感染力が高い
- 喉にもうつる
- 治療しないと広がる

放っておくと、「生理がずっと変」「排尿時に激痛」みたいな地獄コースに。
 

梅毒:歴史あるクセ強ウイルス

 
- ステージ分かれて発症
- 放置すると最終的に脳や心臓までいく

昔からあるけど、油断してるとエグい。
 

ヘルペス:ぶり返しタイプのやつ

 
- 水ぶくれ+ピリピリ
- 性器や口の周りに出る
- ストレスで再発する厄介者

完治はしないけど、薬で抑えられます。
 

どうすれば性病を防げるの?

 
ここ、めっちゃ大事。

結論:コンドームと信頼関係、この二つでだいぶ防げます。

* 【コンドームをつける】
 → これだけでリスクは激減!もはやセーフティ装備です。

* 【相手を選ぶ】
 →「この人、怪しいな…」って直感、大体当たってます(笑)

* 【複数との無防備な行為は避ける】
 → 人生の数だけドラマがある=性病の履歴もあるってことです。
 

じゃあ、性病になったらどうするの?

 
すぐ病院行ってください。すぐ。

たいていは薬で治せます。

でも、放置したら大人しくしてた病気がラスボス化することも。
 

トーマスは性病になったことあるの?

相談者
相談者

トーマスさん…1000回以上って聞いたけど…
性病、大丈夫なの!?

めっちゃ聞かれます。

そして、答えは…
感染したこと、奇跡的に一度もナシ!

なぜか?

* コンドーム必須(ゴムは親友)
* 1週間以上あけるルール(コロナ対策が功を奏した)
* クライアントが“性行為未経験者”中心

これ、ほぼノーリスク状態です。

でも万が一、下半身に体調異変が出たら即中止&即病院。

「性の責任はプロとして持つ」ってのが信条です。

ちなみに正直に告白すると、
尿道炎になったことはあります。

こちらは性病に分類されることがありますが、
セックスが原因でなったわけではありません。
 

終わりに:ビビるのはOK。でも知識と対策はもっと大事。

 
セックス=怖い。

それ、めっちゃ自然な感情です。

でも、ちゃんと予防すれば、性病リスクは限りなく小さくできます。

* ゴムは必ずつける
* 相手選びは慎重に
* ちょっとでも不安なら検査に行く

これだけで、“安心してエッチを楽しむ”未来は近づきます。

「でも一人で準備するのは怖い」ってときは、
トーマスが付き添います(笑)

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